停止線オーバーして停車する車について

しばらく前から、停止線を超えて停車する車をよく見かけるようになった気がします。
そのドライバーは交差点手前に引かれている停止線がなぜその位置に引かれているのか考えたことがあるでしょうか
そこで停まらないと、左折しようとする大型トラックやバスが曲がりきれないからです。なぜ停止線を超えて停まるのでしょうか。停止線の意味を知らない?気にしていない?
自分の停まりたいところに停まりたい?
朝通勤などで同じ時間に同じルートを通っていると、同じ車を見かけることは頻繁にあります。ある日その車が停止線を超えて停まっていたがために左折してきたバスが曲がれずにバスの後ろは大渋滞になりました。が、翌日も同じ車で同じ状況になっていました。
なぜその車は前日起こったことと同じことを繰り返すのでしょうか?ちょっと気をつけて停止線で停まればよいだけなのに。。
ドライバー一人ひとりが少し気をつけるだけでも毎日繰り返される渋滞も少しは緩和されるのになと思います。豊潤サジーマイルドはカロテノイドで身体のさびを落とします

停止線オーバーして停車する車について

志村けんの好きなコント

私の子どもの頃は毎週土曜日に8時だよ全員集合を見るのが楽しみでした。ドリフターズのドタバタ劇やその時旬なアイドル歌手の歌、楽しみが詰まった1時間でした。なかでも一番の楽しみは志村けんのコントでした。ひげダンスのバケツ廻しは学校の掃除の時間にどれだけ真似したことか。童謡の替え歌を友達と大声で歌ったりスイカの早食いをしたり…。志村けんの真似をしてどれだけ親に叱られたことか。ドリフ大爆笑、加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ、志村けんのだいじょうぶだぁなど志村けんが登場した番組はほとんど見ていたといっても過言ではない。そのすべての番組のなかでも好きだったのが夫婦コント。ダメな奥さんが様々な問題を起こし、「私のことが嫌いなのね?」と泣き出すと「そんなことないよ」と志村が抱きしめ「よかった〜」と明るさが戻るというもの。何がそんなに面白くて笑っていたのかと子どもの頃を振り返り思うのだが、今となっては人生の縮図があのコントの数分間にあったのだと思えてならないのです。花蘭咲で抜け毛の悩みが改善されました

志村けんの好きなコント

蝉とのバトルを繰り広げました

お盆も過ぎて、暦の上では秋になったとはいえ、まだまだ毎日暑いですよね。
なんとなく秋らしい晴れ方をしてはいるんですが、やっぱり暑い。
そんな中、昨日の夜は鈴虫の声が聞こえて、ああ、もう秋なんだなあと思ったのもつかの間。
朝からミーンミーンと元気な蝉の声も聞こえてきました。
そんな中、今朝息子を保育園に送っていこうと玄関のドアを開けると、何かがポトンと落ちてきました。
あれ?雨かなと一瞬思ったのですが、甘かった。
それはまぎれもない蝉でした。
私は思わず玄関のドアを閉めてしまいました。
どうしよう、これでは外に出られません。
私の家はマンションなので、出入り口は玄関しかないのです。
保育園も仕事もこのままでは遅刻してしまいます。
私は意を決して箒を持ち、玄関のドアを恐る恐る開けました。
まだ蝉は落ちた場所にいらっしゃったので、手に持った箒で、思いっきり履いてやりました。
その隙に息子と玄関を出て、無事に保育園と仕事に行くことができました。
ああ、怖かった。すぐに効果を感じるという口コミが多い頭皮ケアがあります

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NHKのドキュメンタリー番組を見て

NHKのドキュメンタリー番組で、「田んぼの中のオアシスホテル」というタイトルのものがとても面白かったです。名前の通り新潟県内のとある田んぼの中に存在するホテルのお話しで、ホテルというよりかは昔ながらのゲームセンターにホテルも併設されているといった表現の方が正しい施設ですね。
一見するとつぶれたゲームセンターにしか見えないのですが、24時間営業し続けておりそこを訪れる人たちの人間模様が秀逸でした。このホテルを72時間カメラで録画し、彼らの生活を取材するという内容なのですね。介護疲れのストレス発散に深夜に訪れる男性、病院に行く前に暇を潰す男性、埼玉県からこのお店のレトロ自動販売機のためだけに訪れる男性、お昼にカップラーメンを買いに寄る女性。それぞれ十人十色の人間模様が描かれていてこんな暮らしをしている方もいるのだと何だか自分もその店の常連客のようにすら思えてしまうほどです。なんというか、私にとっては知らない場所で知らない生活であっても、それを当たり前のものとして暮らしている方々の生の声を聞くことで他人の暮らしをトレースするかのような非日常感がなんとも言えず面白いものでした。出来ればまた新たに取材をしてほしいものですね。

NHKのドキュメンタリー番組を見て